神奈川新聞社

コミュニケーション局

あなたの声を大切に

読者と本紙のホットライン

 神奈川新聞のお客様(読者)と直接対応するセクションとして、新社屋移転と共に設置されました。

(1)試読、購読の受付

(2)会社見学の受付と実施

(3)おくやみ情報受付と紙面掲載

(4)お客様(読者)からの情報提供、問い合わせ、苦情、相談などの応対

(5)お客様(読者)への電話による紙面内容及びサービスについてのアンケート調査、ならびに関連各局へ情報のフィードバック

(6)マーケティングに基づいた、PRの立案と実行

などが主な仕事です。

 これまでは、本紙からお客様(読者)へ一方通行だったものを、コミュニケーション局が窓口となり、お客様(読者)と紙面を双方向で結びます。

コミュニケーション局 045-227-0080

購読申し込み 0120-446-709

地域密着・応援で読者開拓

 インターネットなど新しいメディアの発達、活字離れ、少子化といった新聞を取り巻く環境が大きく変化する中で、単に神奈川新聞を「売る」のではなく、情報発信のお手伝いなど従来になかった地域密着・応援型の手法を展開し、読者の皆さんに「役に立つ」「必要だから」と神奈川新聞を手に取ってもらうことで新規読者の開拓につなげていきます。読者のニーズや視点に合わせた「販売手法」と「紙面づくり」の確立に向け、社内各部署との連携・調整も担っています。また、県内の主要駅頭などで神奈川新聞の試読紙を配布するなどPRにも努めています。